夢を見た日


記したいことがあって、

先日ね、
久しぶりに、甲府の祖母が夢に出て来てくれました。
久しぶりだな。って思ったのは、
私が、自分の事ばかりで忙しくて、おばあちゃんの事を
忘れていたな。って感じたから・・・。

夢の中のおばあちゃんは、
笑っていて、穏やかでした。
私もそこにいる空気で楽しいなって感じて、
安心感に包まれてました。

そして、朝、ぱっと目を覚まして・・
おばあちゃんの夢見たー。
なんか嬉しかったんです。

その2日後。
フェイスブックから思い出の出来事がアップされてくる事があります。
それを見て、ハッとしました。

式の日の出来事がアップされておりました。

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私は、節目節目で、こんな風に、おばあちゃんの亡くなったお葬式の事を
いつも思い出していました。
でも、今や、思い出す事をしていませんでした・・・なんか後悔
というか、やっちゃったなって感じ。・・・。
ごめんね。おばあちゃんが心の中にいるって思い出してから、
とても安心感を覚えます。
ごめんね。ありがとう。


夢を見た日は、おばあちゃんの命日だったんです・・・。


また私は、頑張れます。


# by natnoz_39 | 2019-01-23 08:54 | 日記

お誕生日会



いい人ばかり。

みんな忙しい人たち、
なのに、
2日前に決まった、お誕生日会。
ほぼ当日に連絡網。
6時半、薬局前に集合!!

働き盛りの大人たちが、
月曜の6時半に集合する。
時間ほぼぴったり!!
お誕生日会どすえー。

たわいもない話。中身のない話(笑)
怒られるかも。
で、4時間。
さんざん話して、BGM曲に酔いしれて、馴れ初めとかを聞いちゃって、
幸せに焼き鳥とお酒を頂いて。
お開き。
とてもスマート。
お・と・な。
ありがたい関係です。

この付き合い方って、
大人の楽しさ
なんじゃない?
とてもクール。
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考えることない、
楽しさ100%!!






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こんな大人たち。





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ありでしょー。

サイコー!!




# by natnoz_39 | 2019-01-22 19:56 | 日記

住吉のきしめん

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新幹線のホーム名古屋駅。
北風が冷たくて、
とても寒い夕方。
かつお節がいっぱいのっていて、
かつおだしのきいたお汁に、
平たいうどんの麺。小麦粉小麦粉してなくて、ほどよく柔らかくて、
すごく体に染み渡る。
かつお節が固まりで口に入っても、
味が少し濃くなり、変化する。
きしめんっていうと、
ここの住吉のきしめんが一番フィット感。
これだよねー。みたいな感じです。

美味しいなー。




# by natnoz_39 | 2019-01-21 17:09 |

帰ったよー

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ただいまー。
ここが家。もはやそんな場所。



# by natnoz_39 | 2019-01-21 10:31 |

大垣女子短期大学へ

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こども祭に呼んで頂きました。

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朝は雨が降っていました
久しぶりの雨。

大垣女子短期大学のピンクのジャンパーを頂いて、
着させていただきました。

ジャンパーを着たら、大垣女子短期大学の中に溶け込みました。(笑)

誰にも気が付かれなくなるという・・・
学生と間違われて、お客さんに案内をするようにと先生に指示されました(笑)
そんなに溶け込んでいるー??と首が亀みたいに伸びて驚いちゃう。

タニケンのライブが始まるころ、雨が止まりました、
お!?
止みましたね。176.png
ライブが終わるころ、
虹。。。

晴れやかな太陽を拝みました。
心がワクワクしてくる空でした。

呼んで頂いた、先生や学科長さんの笑顔と迎えてくださるおもてなしに感謝です。
大垣駅の夢の手羽先やさんの話をしたら、
そこは学科長さんと先生がよく行くお店とのことで、
ますますテンションが上がり、今度一緒に行けたらいいなと思いました。
出会いに感謝です。

ありがとうございました。









# by natnoz_39 | 2019-01-20 21:53 | Live Report♪

大垣駅

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10年前に、
大垣駅にプライベートでやって来た事がありました。



夜、到着して、
商店街がなぜかみんな締まっていて、
一つだけお店に明かりがついていた。
そのお店は、カウンターが円になっていて、中で焼き鳥を焼いてくれる焼き鳥やさん。

お店は、ちょっと古くて、昔ながらという感じで渋い。
大丈夫かな。と最初思うのだけれど、
お客さんも絶え間なく入ってくる。

その時に食べた手羽先は、
未だにこれまで食べた手羽先の”1位”の座を破られていない。
美味しくて忘れられない手羽先でした。

でも、ふらりと入ったお店だったので、
店の名前もわからないし、大垣駅をその後歩くという事がこの10年なかったので、
確かめる事が出来なかった。
でも、思い出の中で、”大垣駅の手羽先”は、ずっとピカピカ光っていて、またいつか行ってみたいと
思っていた。




そして、
大垣駅に泊まるという日が来た。

あのお店を探そう。
と思って、探した。

商店街は、どこも締まっていて、もう真っ暗だった。
たしか、この辺・・・
という感覚で、探すと・・・・・・。



あった。



電気は消えていた。


健在だった。
お店は、健在。ありました。

閉店していた。明日は定休日になっていた。


味を確かめることができなかった。

でも健在だったのが、とてもうれしかった。
お店の名前もわかった。

再度食べた時に、あの時の思い出が上書きしてピカピカのものになっていくのか、
それともそうではなくなるのか、というのは、まだわからないところ。
また来たい、という希望ができた。




# by natnoz_39 | 2019-01-18 23:32 | 日記